2. スペアキーの保存と利用方法

スペアキーの保存

  1. 認証キーを入力すると「スペアキーのご案内*2が表示される場合があります。
    スペアキーは、PCの買い替えや故障などによって閲覧PCを変更する時に必要です。
    (利用についてはスペアキーの利用方法をご覧ください。)
    「スペアキーを保存」ボタンをクリックしてください。

    スペアキーの保存

    スペアキーのファイル名はSpareKey-×××.txtとなります。(×××は年月日時)

    スペアキーの保存

    スペアキーはコンテンツと一緒に大切に保管してください。

    スペアキーの保存

  2. スペアキーを保存後、「コンテンツを閲覧」ボタンが表示されます。
    クリックするとコンテンツを閲覧できます。

    コンテンツを閲覧

*2 販売店がスペアキーの機能を使用していない場合、「スペアキーのご案内」の画面は表示されません。

スペアキーの利用方法(閲覧PCを変更する)

スペアキーはPCの買い替えや故障によって、コンテンツを閲覧するPCを変更する必要があるときに使用します。*3
スペアキーを使ってライセンスの移行*4を行うには、KeyringPDFファイル(.krm)とスペアキーの両方が必要です。

  1. 移行先のPCに閲覧に必要なソフトウェアをインストールし、KeyirngPDFファイル(.krm)をコピーします。
  2. KeyirngPDFファイル(.krm)を開きます。
    閲覧方法と同様の入力画面が表示されますので、スペアキーを入力*5してください。コンテンツを閲覧することができます。

    Keyringドキュメント認証 認証キー入力画面

*3 販売店がスペアキーの機能を使用していない場合、この機能は使用できません。
*4 スペアキーを使ってライセンスの移行を行うと、原則として元のPCではコンテンツの閲覧ができなくなります。
*5 一度使用したスペアキーは、再度ライセンスの移行のために利用することはできません。 スペアキーを使ってコンテンツを閲覧した場合は、画面の指示に従って、最初のPCで閲覧した時と同様に新しいスペアキーを保存してください。

3. 閲覧に関する制限

Keyringドキュメント認証